ぐんぐんタイム・プレぐんぐんタイムについて

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  1. 運 動
  2. 本読み
  3. リトミック
  4. 英 語
  5. プリント
  6. ピアニー

グラウンドのトラックをかけっこ、雨天・冬季は2階ホールでかけっこ。走ることはすべての基礎。登園後グラウンドやホールで元気に走って基礎体力を養います。バランスボード、ボルダリング、鉄棒、平均台、縄跳び、ボール等の器具も使い、運動発達の促進につなげていきます。
0,1,2歳児さんはふれあいあそびを中心に個別でかかわることで身体感覚を刺激し、楽しく体を動かします。 毎日の遊びや生活の中にも「粗大運動・微細運動」プログラムが組み込まれています。

0,1,2歳児さんは絵本、紙芝居の読み聞かせが中心になります。
年中、年長さんからは読み聞かせに加えて、自分で選んだ絵本を読みます。
文字がまだ読めなくても、様々な絵本に触れ、絵本の世界に入りこむことで本好きな子どもになります。

リトミックはスイスの音楽教育家ダルクローズが開発した音楽教育の手法です。
0歳時から全身を使って音楽を表現し、聴く耳を育て、様々な感性を高めます。
子どもは音楽が大好き。自然と心と体が動き出す感覚を大切にし、楽しみながらできるレッスンです。専任講師が担当します。

0歳児から英語に触れ、英語での遊びや言語活動を経験することによって英語を身近なものにしていきます。毎週歌やダンス、ゲームなどを織り交ぜた楽しいレッスンを行い、英語での自己表現にポジティブな思いを持てるようなカリキュラムを構成しています。専任講師が担当します。

「じっくり、丁寧」を心がけ、三角鉛筆で園の特性プリントに取り組んでいきます。

も じ
文字の読み・書きに興味が持てるようなプリント内容です。
か ず
数字を書くこと、数えることの基礎を学んでいきます。
おえかき
物の形をとらえて、表現する経験を積むことで、絵がより楽しく描けるようになります。

年少1年期後半から開始です。音遊びをしながら、音感を高め、指先の訓練をして機能を高めていきます。